『レンタネコ』鑑賞後の感想を紹介するにゃ〜♪

台風ですね〜。
挟まれちゃってますね〜。
桜坂劇場もねこ、ねこ、ねこ、猫旋風が吹き荒れていますよ〜。
そうです!
先週末から『レンタネコ』公開になっているのです!
コラボ企画などなど、売り場までねこ大特集が繰り広げられちゃってます。
コラボ企画はこちら♪→ 【お菓子とパンとレンタネコ】



【レンタネコ上映情報】

脚本、監督を手がけたのは、大ヒットを記録した『かもめ食堂』の荻上直子、前作の『トイレット』で第61回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞し、日本映画界で最も注目を集めているひとりです。本作は『バーバー吉野』や『めがね』に続き、62回ベルリン国際映画祭パノラマ部門に正式出品されました。また、監督自身“言葉に言い表せないくらい”の猫好きとして知られ、国内外で評価の高い作品群には、いつも、どこかしらに猫の姿がありました。そんな監督が、ついにメガホンをとった猫満載映画の登場です。 
観賞後に寄せられた感想をご紹介いたします。
◯サラリーマンおじさんがおもしろかった。となりのおばちゃんもおもしろかった。
うたまるししょうがブスでかわいかった。とてもいいえいがだとおもいました。(10才)
◯ねこちゃんたちがかわいかった。自分もレンタネコしたいと思った。(12才)
◯ネコといると思わずネコとしゃべってしまう。そんなネコの魅力にひきこまれちゃう映画でした。
◯ねこたちの自然な姿にいやされました。
「さみしい人にねこ貸します。」というフレーズだけで心が少しあたたかくなれる気がします。
◯自分の穴を埋めてくれるのは何だろう。色々考えているうちに、
「そうだ、早く家に帰って、ネコをおふろにいれなきゃ。」と思いました。
◯サヨコの服がいつもいつもかわいくて、目が離せませんでした。
◯ネコ、ネコ、ネコ、ネコだらけ〜 ヨダレがとまりませんした。
そっと肉球で心の穴をふさいでくれる、そんな映画でした。
◯心の隙間をうめるのが喪黒福造なら、心の穴をうめるのはレンタネコ屋サヨコ。
◯「ネコ、ネコ」耳に残ってしまった。
ネコの自由な感じと主人公の感じが見ててゆったりな気分にさせてくれた。
◯「レンタネコ?」観るまでは非現実な物語かと思いきや、
現実⇔非現実、ありそでなさそな素敵なお話でした。
◯独特のリズムに癒されました。心の穴を少しずつ埋めてくれるっていいですね。
ぼくはそんなパンをつくりたいと思っています。
◯なんでもない日常となんでもない猫が愛しく映し出された映画でした。
また明日から私は私の人生を頑張ろう!て気になりました。とにかく今は早く家の猫に会いたいです!
などなどなどなど、たくにゃんの感想が寄せにゃれました。
ご来場頂きましたみにゃさま、ありがとうごにゃいました!
上映は9/7(金)までにゃす。
皆にゃまのご来にゃう、心よりお待ちしておりますにゃ〜(アレ?)。


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