社会派問題作

8/25(土)から公開の
「ブリッジ」




世界一自殺者が多いと言われている
サンフランシスコ/ゴールデンゲート・ブリッジ
における「自殺の実録」という問題作。
監督は語る。
「黙殺は何の解決にもならない」
敢えて、タブーとされるテーマに取組んだ力作である。
本編は、
自殺を図り、奇跡的に助かった本人や
残された家族、友人の証言を交えながら、
自殺を減らす方法はないかを模索し、
「命」の大切さや「生きることの意味」に付いての
問題提起をおこなって行く。
興味本位や賑やかしでも見て欲しいと思う。
見れば必ず、変化がおとずれるはずだ。


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